えほんの紹介

えほんの城の
コレクションの中から、
おすすめをご紹介します。

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(2025年4月更新)

1才

  • げんこつやまのたにきさん 作絵:長野ヒデ子 出版社:のら書店

    おすすめポイント

    みんなが知っている童謡「げんこつやまのたぬきさん」が長野ヒデ子さんのやさしく楽しいタッチの絵本になりました。
    お母さんお父さん、おじいちゃんおばあちゃん、小さなお子さんをお膝にのせて手遊びをしながら絵本をめくってください。お子さんとのかけがえのない時間となるでしょう。

2才

  • ママ、あててみて! 文:すえよしあきこ 絵:はやしあきこ 出版社:偕成社

    おすすめポイント

    ママと女の子の楽しい会話でお話は進んでいきます。うさぎやてんとうむし、りんご、お花に風船、小さなお友だちが大好きなものがたくさん出てきて、ページをめくるのが楽しくなってしまうでしょう。
    ママは女の子が出すクイズにせいかいできるのでしょうか?ママとお外に遊びに行きたくなってしまいます♪

3才

  • まどのむこうのくだものなあに? 作:荒井真紀 出版社:福音館書店

    おすすめポイント

    絵本の真ん中に四角い窓が開いていて、次のページのくだものの一部が見えます。めくると全部が見えて、くだものが何かわかる。そして、次のページには、そのくだものの断面図があります。
    絵が、とってもリアルでまるで写真を見ているようです。ページをめくるのが、楽しい絵本です。

  • たろうのひっこし 文:村山桂子 絵:堀内誠一 出版社:福音館書店

    おすすめポイント

    ある日、たろうが「自分のお部屋が欲しい」と言うと、お母さんが一枚の絨毯をくれました。この絨毯を広げたところがたろうのお部屋になるのですって!たろうはさっそく絨毯を階段の下にひきました。するとお客様がやってきて、たろうの部屋に注文をつけます。絨毯はどんどん場所を変えていき、お客様も増えていきます。最後にはとっても素敵な場所にたろうの部屋ができて、みんなで…。
    初めての自分の部屋ができるたろうのワクワクが伝わってきます。

  • ぴっけやまのおならくらべ 文:かさいまり 絵:井上康成 出版社:ひさかたチャイルド

    おすすめポイント

    ぴっけやまという山では、みんなで毎日くらべっこをして遊んでいた。ある日、「おならくらべしよう!」いうことになって、動物たちが順番におならくらべをした。臭いの・大きな音の・きれいな音の。いろいろなおならを吸ったぴっけやまが最後にもぞもぞ…。
    ページをめくるたびに、子どもたちは大笑いします!

  • ベットのなかはきょうりゅうのくに 絵・文:まつおかたつひで 出版社:童心社

    おすすめポイント

    「おやすみなさい」と言ってから「僕」の冒険が始まります。スタートはベットのお布団の中!布団の中をずんずん進んでいくと・・・そこは恐竜たちの世界です。迷子のランベオサウルスの子どものお母さんを探してあげます。お母さんは見つかるのでしょうか?そして「僕」は、無事にお布団に戻ってくることができるのでしょうか?
    恐竜が大好きな子にはたまらない!いろいろな種類の恐竜がでてきます。

  • つやっつやなす 作:いさわゆうこ 出版社:童心社

    おすすめポイント

    まっすぐなの・曲がってるの・長いの・まんまるいの、いろいろな形のなす。つやっつやで、まるで本物がそこにあるみたい!どんな風になすができるか、詳しく知ることのできる絵本です。
    この絵本を読んでなすを育てて食べる。なんと素晴らしい食育でしょう。なすが嫌いな子どもも好きになってくれるかもしれません。

  • ぼくは ふね 作:五味太郎 出版社:福音館書店

    おすすめポイント

    ふねは水の上を進む。そんな常識に囚われないお話です。最初は水の上を進んでいるのですが、どんなところでも進めることに気づいたふねは、地上でも地下でも、最後にはあんなところにまで行ってしまいます!
    「こんなことができたらいいのにな」と楽しい想像が膨らむ絵本です。

  • はっぱのおうち 作:征矢清 絵:林明子 出版社:福音館書店

    おすすめポイント

    さちの庭には、はっぱのお家があります。雨が降ってくるとそこに逃げ込んで雨宿り。かまきりやてんとうむしなども入って来て、みんなで雨宿り。雨が止んだら、本当のお家に帰ります。
    こんな素敵なお家があったらなんと楽しいことでしょう!すべての子どもたちにこんな遊び場があると良いですね♪

  • ピエールとライオン 作:モーリス・センダック 絵:神宮輝夫 出版社:冨山房

    おすすめポイント

    何を言っても「ぼく知らない!」としか言わない男の子ピエール。お母さんもお父さんもあきれて行ってしまいます。そこへライオンがやってきて、ピエールを食べてしまいます!帰って来たお母さんとお父さんは大あわて!
    食べられてしまったピエールは、無事に助け出されるのでしょうか?そして他の言葉も話すようになるのでしょうか?

4才

  • やまんばのにしき 文:まつたにみよこ 絵:せがわやすお 出版社:ポプラ社

    おすすめポイント

    ちょうふく山のやまんばに、餅を届けるお話です。怖い怖いと言いながらやまんばの所へ行くあかざばんばでしたが、やまんばは怖くありませんでした。帰る時には見事な錦をくれて、村の人たちは幸せに暮らしました。
    やまんばとはどんな生き物なのでしょう?どんな顔をしてる?大きさは?この絵本を読んで、お子さんと想像を膨らませるのも楽しいかもしれません。

  • まどのむこうのくだものなあに? 作:荒井真紀 出版社:福音館書店

    おすすめポイント

    絵本の真ん中に四角い窓が開いていて、次のページのくだものの一部が見えます。めくると全部が見えて、くだものが何かわかる。そして、次のページには、そのくだものの断面図があります。
    絵が、とってもリアルでまるで写真を見ているようです。ページをめくるのが、楽しい絵本です。

  • たろうのひっこし 文:村山桂子 絵:堀内誠一 出版社:福音館書店

    おすすめポイント

    ある日、たろうが「自分のお部屋が欲しい」と言うと、お母さんが一枚の絨毯をくれました。この絨毯を広げたところがたろうのお部屋になるのですって!たろうはさっそく絨毯を階段の下にひきました。するとお客様がやってきて、たろうの部屋に注文をつけます。絨毯はどんどん場所を変えていき、お客様も増えていきます。最後にはとっても素敵な場所にたろうの部屋ができて、みんなで…。
    初めての自分の部屋ができるたろうのワクワクが伝わってきます。

  • ぴっけやまのおならくらべ 文:かさいまり 絵:井上康成 出版社:ひさかたチャイルド

    おすすめポイント

    ぴっけやまという山では、みんなで毎日くらべっこをして遊んでいた。ある日、「おならくらべしよう!」いうことになって、動物たちが順番におならくらべをした。臭いの・大きな音の・きれいな音の。いろいろなおならを吸ったぴっけやまが最後にもぞもぞ…。
    ページをめくるたびに、子どもたちは大笑いします!

  • ベットのなかはきょうりゅうのくに 絵・文:まつおかたつひで 出版社:童心社

    おすすめポイント

    「おやすみなさい」と言ってから「僕」の冒険が始まります。スタートはベットのお布団の中!布団の中をずんずん進んでいくと・・・そこは恐竜たちの世界です。迷子のランベオサウルスの子どものお母さんを探してあげます。お母さんは見つかるのでしょうか?そして「僕」は、無事にお布団に戻ってくることができるのでしょうか?
    恐竜が大好きな子にはたまらない!いろいろな種類の恐竜がでてきます。

  • つやっつやなす 作:いさわゆうこ 出版社:童心社

    おすすめポイント

    まっすぐなの・曲がってるの・長いの・まんまるいの、いろいろな形のなす。つやっつやで、まるで本物がそこにあるみたい!どんな風になすができるか、詳しく知ることのできる絵本です。
    この絵本を読んでなすを育てて食べる。なんと素晴らしい食育でしょう。なすが嫌いな子どもも好きになってくれるかもしれません。

  • ぼくは ふね 作:五味太郎 出版社:福音館書店

    おすすめポイント

    ふねは水の上を進む。そんな常識に囚われないお話です。最初は水の上を進んでいるのですが、どんなところでも進めることに気づいたふねは、地上でも地下でも、最後にはあんなところにまで行ってしまいます!
    「こんなことができたらいいのにな」と楽しい想像が膨らむ絵本です。

  • 鬼の首引き 文:岩城範枝 絵:井上洋介 出版社:福音館書店

    おすすめポイント

    むかし、力持ちの若者がいました。若者は、大きな鬼に出会います。鬼は、自分の娘に若者を食べさせようとします。若者は、「力比べをして負けたら、おとなしく食べられる」と鬼に言います。たくさんの鬼の仲間が来て、若者と鬼たちは首にひもをかけて、引き合います。さあ、どちらが勝つのでしょう?
    鬼と若者の掛け合いが、とっても面白いお話です。

  • はっぱのおうち 作:征矢清 絵:林明子 出版社:福音館書店

    おすすめポイント

    さちの庭には、はっぱのお家があります。雨が降ってくるとそこに逃げ込んで雨宿り。かまきりやてんとうむしなども入って来て、みんなで雨宿り。雨が止んだら、本当のお家に帰ります。
    こんな素敵なお家があったらなんと楽しいことでしょう!すべての子どもたちにこんな遊び場があると良いですね♪

  • ピエールとライオン 作:モーリス・センダック 絵:神宮輝夫 出版社:冨山房

    おすすめポイント

    何を言っても「ぼく知らない!」としか言わない男の子ピエール。お母さんもお父さんもあきれて行ってしまいます。そこへライオンがやってきて、ピエールを食べてしまいます!帰って来たお母さんとお父さんは大あわて!
    食べられてしまったピエールは、無事に助け出されるのでしょうか?そして他の言葉も話すようになるのでしょうか?

5才

  • やまんばのにしき 文:まつたにみよこ 絵:せがわやすお 出版社:ポプラ社

    おすすめポイント

    ちょうふく山のやまんばに、餅を届けるお話です。怖い怖いと言いながらやまんばの所へ行くあかざばんばでしたが、やまんばは怖くありませんでした。帰る時には見事な錦をくれて、村の人たちは幸せに暮らしました。
    やまんばとはどんな生き物なのでしょう?どんな顔をしてる?大きさは?この絵本を読んで、お子さんと想像を膨らませるのも楽しいかもしれません。

  • まどのむこうのくだものなあに? 作:荒井真紀 出版社:福音館書店

    おすすめポイント

    絵本の真ん中に四角い窓が開いていて、次のページのくだものの一部が見えます。めくると全部が見えて、くだものが何かわかる。そして、次のページには、そのくだものの断面図があります。
    絵が、とってもリアルでまるで写真を見ているようです。ページをめくるのが、楽しい絵本です。

  • たろうのひっこし 文:村山桂子 絵:堀内誠一 出版社:福音館書店

    おすすめポイント

    ある日、たろうが「自分のお部屋が欲しい」と言うと、お母さんが一枚の絨毯をくれました。この絨毯を広げたところがたろうのお部屋になるのですって!たろうはさっそく絨毯を階段の下にひきました。するとお客様がやってきて、たろうの部屋に注文をつけます。絨毯はどんどん場所を変えていき、お客様も増えていきます。最後にはとっても素敵な場所にたろうの部屋ができて、みんなで…。
    初めての自分の部屋ができるたろうのワクワクが伝わってきます。

  • ぴっけやまのおならくらべ 文:かさいまり 絵:井上康成 出版社:ひさかたチャイルド

    おすすめポイント

    ぴっけやまという山では、みんなで毎日くらべっこをして遊んでいた。ある日、「おならくらべしよう!」いうことになって、動物たちが順番におならくらべをした。臭いの・大きな音の・きれいな音の。いろいろなおならを吸ったぴっけやまが最後にもぞもぞ…。
    ページをめくるたびに、子どもたちは大笑いします!

  • ベットのなかはきょうりゅうのくに 絵・文:まつおかたつひで 出版社:童心社

    おすすめポイント

    「おやすみなさい」と言ってから「僕」の冒険が始まります。スタートはベットのお布団の中!布団の中をずんずん進んでいくと・・・そこは恐竜たちの世界です。迷子のランベオサウルスの子どものお母さんを探してあげます。お母さんは見つかるのでしょうか?そして「僕」は、無事にお布団に戻ってくることができるのでしょうか?
    恐竜が大好きな子にはたまらない!いろいろな種類の恐竜がでてきます。

  • つやっつやなす 作:いさわゆうこ 出版社:童心社

    おすすめポイント

    まっすぐなの・曲がってるの・長いの・まんまるいの、いろいろな形のなす。つやっつやで、まるで本物がそこにあるみたい!どんな風になすができるか、詳しく知ることのできる絵本です。
    この絵本を読んでなすを育てて食べる。なんと素晴らしい食育でしょう。なすが嫌いな子どもも好きになってくれるかもしれません。

  • ぼくは ふね 作:五味太郎 出版社:福音館書店

    おすすめポイント

    ふねは水の上を進む。そんな常識に囚われないお話です。最初は水の上を進んでいるのですが、どんなところでも進めることに気づいたふねは、地上でも地下でも、最後にはあんなところにまで行ってしまいます!
    「こんなことができたらいいのにな」と楽しい想像が膨らむ絵本です。

  • 鬼の首引き 文:岩城範枝 絵:井上洋介 出版社:福音館書店

    おすすめポイント

    むかし、力持ちの若者がいました。若者は、大きな鬼に出会います。鬼は、自分の娘に若者を食べさせようとします。若者は、「力比べをして負けたら、おとなしく食べられる」と鬼に言います。たくさんの鬼の仲間が来て、若者と鬼たちは首にひもをかけて、引き合います。さあ、どちらが勝つのでしょう?
    鬼と若者の掛け合いが、とっても面白いお話です。

  • はっぱのおうち 作:征矢清 絵:林明子 出版社:福音館書店

    おすすめポイント

    さちの庭には、はっぱのお家があります。雨が降ってくるとそこに逃げ込んで雨宿り。かまきりやてんとうむしなども入って来て、みんなで雨宿り。雨が止んだら、本当のお家に帰ります。
    こんな素敵なお家があったらなんと楽しいことでしょう!すべての子どもたちにこんな遊び場があると良いですね♪

  • ピエールとライオン 作:モーリス・センダック 絵:神宮輝夫 出版社:冨山房

    おすすめポイント

    何を言っても「ぼく知らない!」としか言わない男の子ピエール。お母さんもお父さんもあきれて行ってしまいます。そこへライオンがやってきて、ピエールを食べてしまいます!帰って来たお母さんとお父さんは大あわて!
    食べられてしまったピエールは、無事に助け出されるのでしょうか?そして他の言葉も話すようになるのでしょうか?

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